Written on 1月 12th, 2012 by adminno shouts
そもそも私自身がモデル上がりの女性タレントに対して、
そんなに世間が言うほど可愛いか?って思ってしまっているので、
そう感じることも多いんでしょう。
特に最近って「モデル」って言葉が乱発されているでしょ?
読者モデルとかさ。
昔はモデル出身です!と言って芸能界に飛び込んでくると、
モデルという仕事をしていた女性も少なかったから、
本当に綺麗な人が多かったと思うんですよ。
でも最近のモデルと言われてテレビに出演する女性の多くは、
街中で会う女性とあまり変わらないケースが非常に多い。
とりわけ顔が良いわけではなく、
ただ足が長いだけとか、細いだけとかって。
だけどモデルの世界で生きてきたからなのか、
昔から綺麗だね~と言われて生きてきたからなのか、
プライドだけは異様に高いふるまいをするわけですよ。
一言でいえば可愛げがないっていうのかな?
そういったモデルさんが、「性格の悪い女性」を言ったり、
「自分よりも劣っていると思うモデルは誰?」に答えていると、
見ていて胸糞悪い気分になるんですよね。
誰が性格悪いのか言っている人の方が性格悪いんじゃない?とか、
あなたも大したモデルじゃないでしょ・・・とかね。
逆にブスブス言われていて本人は辛いのかもしれませんが、
小森純さんなんかは天真爛漫で可愛げがあって良いなぁと思ったり
するんですよね。
最近じゃダイエット美容関連の商品も多く、
街中を歩いてもスタイルの良い人は数えられない位いるわけですからね。
女性モデルもスタイル以外の何かを見つけないと、
1流にはなれないんじゃないでしょうか?
Written on 12月 27th, 2011 by adminno shouts
まぁ、もちのろん!私は世間で、
家政婦のミタ~家政婦のミタ~と言われていても、
結局1度もそのドラマを見ることがありませんでした。
そのためミタが何なのかさえも分からないし、
今の時代に家政婦?ってレベルの人間だったりします。
でもきっと見たら面白かったんでしょうね。
さてさてそんな今じゃ~全くドラマを見なくなった私ですが、
学生時代には暇すぎたため、毎日のようにドラマを見ていました。
全く興味が無くても暇だから見ている物も多かったし、
単純に面白いから見ていたドラマもありました。
そんな数多くのドラマの中には、
私の思い出ともなるものもあるのですが、
その1つが1996年にフジテレビで放送されていた「ナースのお仕事」がありました。
タイトルの通り病院を舞台にしたドタバタコメディ調のドラマで、
その人気ぶりから第4シリーズまで放送され、映画化までされたドラマでした。
主人公を観月ありささんが務め、
松下由樹さん、長塚京三さんらがその脇を固めていた、
そんなドラマでした。
さすがに全シリーズまでは見ていないのですが、
全体的に主人公を憎めない、面白いドラマだな~と思って、
毎週かかさず見ていたんです。
そしてその頃から月日も経ち、先日、街中にある銀行の窓に、
投資信託だか個人向け国債のポスターが貼ってありました。
そこには長塚京三さんがいたのですが、
「あれ?そういえば最近あまり見ないな~」と思ったんです。
Written on 12月 14th, 2011 by adminno shouts
記憶の一部だけが抜けてしまう記憶喪失。
大好きな人の記憶だけを失い、
手元には
婚約指輪が残っている状況……。
自分だったらと思うと結構恐ろしい事態ですよね? え? 誰かにプロポーズする予定だった?
それ自体も覚えていのに、目の前には自分の恋人らしき女性が3名も現れる。
この3人のうち誰が本当の恋人?
自分はどんな感じで接していたのだろう……。
記憶がなくなったことを悟られないようにしているスリリングな三股関係。
記憶を取り戻すためとはいえ、3人とちゃっかり付き合ってしまう輝彦の行動はどこか憎めなくて共感ができ、
女性からみたら許しがたい限りですが、自然と記憶の謎解きに参加している感覚を味わえます!
輝彦の記憶、指輪、3人の女性か結びつく想定外の結末……。
その答えはぜひ劇場で!
公開前から密かな話題作になっており、
WEBサイトでもさざまざなタイアップが組まれていました。
ヤフーのトップでも19日の公開日には取り上げられるなど、
様々な施策が取られていたようです。
しかし、この映画はキャスも豪華ですので、
その部分からも力の入れようが垣間見れます。
ぜひチェックしてみてください。
Written on 11月 28th, 2011 by adminno shouts
先日、職場の都合上、昼間の宴会というものをしました。
早めの忘年会です。3時半か
ら3時間、飲み放題で3000円というお値段。飲みものは、ビール、ワイン、しょう
ちゅう、ウイスキー、あとはソフトドリンクでしたが、これってやっぱり安いですよね
。アルコールを飲まない人が比較的多かったので、今回の私たちの宴会は、お店からす
ると助かった(?)と思いますが、めちゃくちゃお酒の強い若い男女とかだったら、お
店は赤字でしょう。
食べ物は、やはり、それなりでした。まず、お通しとして枝豆とお新香がわびしくテー
ブルに載っていて、それからモヤシやブロッコリーと牛肉の炒めたものが鉄板に載って
出てきました。それから1時間近く経ってから、鶏のカラアゲとポテトフライ。最後に
ざるそば。以上で食べ物は終わり。すべて、4、5人前分くらいが一緒盛りです。
まあこの値段ならいたしかたない。お店にしたら、午後のいわゆるアイドルタイムにお
客が入ってくれて、これくらいの料理ですむならまずまずなのでしょうか。皆、このた
めにランチを軽めにしていたので、ちょっとお腹は足りなかったかもしれません。私も
おにぎり一個にしていたので、ちょっと物足りなかったです・・・。シクシク・・・。
Written on 11月 14th, 2011 by adminno shouts
先日、アイススケートのフィギアの競技を見ていたら、
おもしろい光景も目にしました.
選手が滑ったあとに、その選手のファンたちや演技に感激した観客らが、リンクに花
を投げ込むのです。もちろん、それは慣例になっているようで、よくあるシーンなので
すが、先日はその数がハンパじゃなかった。人気のある浅田真央選手など、すごい数で
した。次々と、多くは一輪だけの花ですが、ちゃんと包装して小さなリボンをつけたバ
ラやなんかが四方八方から投げ込まれていました。中にはぬいぐるみとおぼしきものも
ありました。
おびただしい数のそれらプレゼントを、スケーターたちは拾いきれるわけもありません
。ちらちらといくつかは滑りながら拾っていましたが、おおかたは可愛らしいスケータ
ーたち(小中学生と高校生?)が拾っていました。皆おそろいの
コスチュームをつけて
いました。そのスケートリンクのクラブに所属する生徒たちなのかな? 選手の演技が
終わるといっせいにワッと、髪をきちんと結い上げた少女たちが出てきて、滑りながら
器用に次々と拾っていくのです。スピーディでしたし、何となく壮観でした。憧れの選
手たちに捧げられた花を集める役は、きっと楽しく、誇りにもなるのでしょう。
Written on 11月 2nd, 2011 by adminno shouts
昔、庭いじりはおっさんの趣味だとばかり思っていましたが、
自分がいざ庭を持ってみると、
決してそんなことはないと感じます。
なぜなら、植物って哀情を持てば、それになんとなく沿ってくれるような気がするからです。
太陽の光を浴びることも、素晴らしい健康法だそうですし、土いじりも、気分転換や
デトックスになるそうですよ。
だから今は目下、まだ元気で実をつけてくれているトマトの木の剪定です。
実にかぶさっていたり、負担になっていそうな葉を、手やハサミで剪定していくのですが、
これが全く気持ちがよくて。
青い香りが清清しく、気持ちがスカッとします。
でも、たまに実がついていることに気付かずに剪定してしまうことがあり、
その時はかなりかなりへこみます。
申し訳ないという気持ちでいっぱい。
これって愛ですよねー。
ですから今は、庭にはまっています。
Written on 10月 19th, 2011 by adminno shouts
色鉛筆の描き方、みたいな本を読んでいます。表紙にある絵(
もちろん著者が色鉛筆で
描いた)がすごくリアルで、目を引いたのです。へー、色鉛筆って、こんなことができ
るんだ、みたいな、少しオドロキの気持ちでした。色鉛筆画に対して持っていたもとも
とのイメージは、おとなしげな雰囲気の絵だということ。そのイメージは変わりません
が、まるで写真に撮ったように本物めいた表現ができるんです。逆に言うと、
デフォル
メしたような大胆な作風には不得意なジャンルなのかもしれませんが、それぞれの画材
で持ち味が異なるのはもちろんです。色鉛筆の強みは細密画です。芯の先を尖らせると
、かなり細かい部分を素人でも描けるのです。なので、リアリティが増すわけです。
気がついたのは、光の部分を入れると途端にそれっぽくなること。球根やビー玉、ウズ
ラの卵など球形のものは特にそうです。つまり、ハイライト部分ですね。その部分を描
かない。あるいは消しゴムで消す。そうすると一気にいい感じになるようです。
私は素晴らしい色鉛筆セットを持っています。72色、海外で買ったものです。これま
で時間がなくてあまり(全然?)使っていなかったのですが、いよいよ使いたくなって
きました。
Written on 10月 4th, 2011 by adminno shouts
女性はヨーグルトが大好きという調査をあるサイトで行っておりま
した。
人気のヨーグルト。
アンケートでは、9割以上の女子がヨーグルトを「好き」と答えたようです。
その理由は「おいしいから」「体によさそうだから」という回答が7割以上。
おいしくてバランスのとれた栄養と、乳酸菌の働きで便秘解消にも効果的なヨーグルトは、
毎日でも食べたいものです。
そんなヨーグルトに、新たなブーム?
忙しい朝でも手軽にできる「ヨーグルトフォンデュ」というもの。
「プレーンヨーグルトを朝食に食べている」と答えた女性が約7割、
「ヨーグルトに何かを加えたり、簡単なアレンジをして食べている」という女性が6割以上もいることが
明治ブルガリアヨーグルトのサイトに載っておりました。
その素材はバナナをはじめ、キウイ、リンゴなどのフルーツがダントツの人気。
これまでの定番アレンジといえば、フルーツをヨーグルトに入れたり、
ヨーグルトをフルーツにかける、という食べ方が多かったようです。
でも最近では、ヨーグルトに”ディップする(つける)”という食べ方が流行しそうです。
イチゴやキウイ、バナナなど好みの素材を大きめに切ってフォークにさし、ヨーグルトをすくうようにたっぷりつけて食べるのがコツですね。
プレーンヨーグルトなら、フォンデュソースのアレンジも自由自在に楽しめます。
たとえば、ヨーグルトにチョコレートソースや好みのジャムを加えてみたり、
「はちみつ+バニラエッセンス」、「ピーナッツバター+アーモンドクランチ」
を混ぜてみるのも相性抜群でオススメかもしれません。
ますよ!
乳酸菌の効果も最近は研究が進んでいますので、
よりオススメかもしれませんね。
Written on 9月 20th, 2011 by adminno shouts
普段つかっている物の中でも、
捨てにくいものってありませんか?
例えば運気アップなどを気にしている人の中には、
1年に1度、新しい財布を購入し、
そこにありったけの現金を入れて、
財布に大金の味を覚えさせているって人もいるはずです。
何かの番組で見聞きした記憶があるのですが、
芸能人の哀川翔さんも、毎年新しい財布を購入し、
そこにありったけの現金を入れて、前述した通りのことを行っているそうです。
そうすることで、財布自身に「これだけの量の金を運んでくるんだぞ」、
「お前には常にこれだけの量の金が入っておくべきなんだぞ」と覚えさせ、
金運をアップさせるという話らしいです。
イメージ的な話になりますが、たしかにお金を持っていない人というのは、
長年使い続けたボロボロの財布を使っている感じがします。
逆に大金を入れている人というのは、いつ見ても綺麗な財布を持っていたりします。
そんな金運に直結したり、常にお金を入れている場所となる「財布」ですが、
壊れたり新品の財布を買うと、毎回困るんですよね。
どうやって捨てることが正解なのか?って。
お尻を拭いたトイレットペーパーとは違い、
財布を気軽に捨てることって難しくありませんか?
どうしても金に直結するものですから、
捨て方によっては金運が下がったりしないものか・・・と毎回疑問に思っていました。
そこで少し調べてみたのですが、捨て方も実に様々でした。